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<title>やまかん日記</title>
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<description>教育カウンセリングの技法を小学校現場で活用する方法を紹介。主に構成的グループエンカウンター、シナリオロールプレイを学級づくりに援用。月刊誌の連載・本の執筆活動、各種研修会の講師要請に応えている。</description>
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<title>メンター養成講座の感想</title>
<description> 　虹っ子広場さんからメンター養成講座の時の感想をいただきました。そのまま紹介させていただきます。反省も含めて今後の自分の活動に役立てて行きたいと思います。詳細は次のアドレスをご覧下さい。http://blog.canpan.info/mddsnet/archive/1128メンター養成講座第3回　アンケート集計回答数　４２　保護者３０名　保護者で支援者2名　支援者１０名　＜保護者＞１．全体構成とてもよい13名　よい16名　記入なし1名改善点・やれ
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<![CDATA[ 　虹っ子広場さんからメンター養成講座の時の感想をいただきました。そのまま紹介させていただきます。反省も含めて今後の自分の活動に役立てて行きたいと思います。詳細は次のアドレスをご覧下さい。<br />http://blog.canpan.info/mddsnet/archive/1128<br />メンター養成講座第3回　アンケート集計<br />回答数　４２　保護者３０名　保護者で支援者2名　支援者１０名　<br />＜保護者＞<br />１．全体構成<br />とてもよい13名　よい16名　記入なし1名<br />改善点・やれないカリキュラムがあり、残念だった。<br />　　　・内容が盛りだくさんなので、もう少し時間が欲しかった。2名<br />　　　・今何をテーマにしているか分かり難かった。テーマをその都度版書して欲しい。<br />２．講座内容<br />とてもよい13名　よい15名　記入なし2名<br />３．深く説明して欲しかった部分<br />・質問に答える時間がもう少しあればもっとよかった。3名<br />・エンカウンターとは…手法<br />・カウンセリングの活用（技法）について、個別に事例を交えながらその効果。<br />・他の子とのかかわりの難しい子の例も伺えたらと思った。<br />・講座内容を子供との関わりの中で具体的にどう生かすのかもう少し詳しく知りたかった。<br />４．とてもよい9名　よい18名　記入なし3名<br />　　・先生がマイクを付けられて動いても聞き取りやすかった。<br />５．改善・感想<br />・なかなか自分からは話しかけるタイプではないので、こういう機会があると話かけるきっかけにもなりよかったです。あっという間の一日でした。<br />・エンカウンターという言葉を知らなかったのですが、しれてよかったです。こんな良い方法があったらもっと前から知っていれば子供にも仕えたかなあと思いました。八巻先生の心遣いのひとつひとつの丁寧さに頭が下がります。<br />・発達障害に関することだけではありませんでしたが、発達障害児・者、定型発達児・者にかかわらず、気づき、学びがありました。ありがとうございました。<br />・はじめての参加でしたので分からないことだらけでした。こういう人のために簡単でいいのですが問題の持つ全体像のようなものを示していただけませんか？（有料でも結構です）<br />・ワークショップの体験から親としてのかかわり方の振り返りができました。伝方の順序だけで受けとめ方が違うんだなとあらためて思いました。不安を少なくしてあげる伝え方を心がけたいです。楽しかったです。人にやさしくなれ、認めてもらえる心に栄養を補充できる講座でした。<br />・先生のエンカウンターのお話はとても勉強になりました。ありがとうございました。２名<br />・初めて参加してみて、今日出会えたことを大切に日々の生活にいかせていければなあと思います。ありがとうございました。<br />・とても勉強になりました。障害児の父であり、教師でもあるので家でも学校でも生かせる内容ばかりでした。八巻先生ありがとうございました。<br />・グループディスカッションということで不安でしたが、初対面の方と結構沢山のことが話ができるんだなあと発見しました。ちょっと自分に自信が持てたかなと思いました。<br />・ちょっとスピーディだったので、聞きもらしがあった。<br />・まわりとのかかわりができてよかった。同じ思いでいる人たちが集っているのですが、お昼にはバラバラと個人でとっていたのが、話をしながらお互いの悩みなど話が出来た事が良かったと思います。<br />・ワークショップ…初めはドキドキしましたが、最後には和気あいあいと楽しく研修できました。わが子と向き合うきっかけにつなげたいと思います。ありがとうございました。<br />・今回もどんな事が学べるのか楽しみで来てはいるものの、自分から話し掛けて他の人とコミュニケーションがとれない中で、今回は初めて会った人とでも緊張しながらも楽しく学べました。自分の子供に対しても接し方、気持ちを改めて考え直さないとと思いました。このような素晴らしい先生が近くにいる事が心強いし、嬉しく思いました。<br />・とても良かったです。実際に自分の心で感じることで4歳の言葉のあまり出ない長男の気持ちが見えたようなきがしました。思いを上手く伝えられない長男の苦しさって大変なんだ、その事が今日一番の収穫です。長男そのものは分からないけれど、擬似体験で近い気持ちを理解しました。<br />・お互いに認め合い、ふれあえた事はとてもよかったです。<br />・新しい仲間と出逢えて幸せでした。<br /><br />＜保護者・支援者＞<br />１．全体構成<br />　よい2名　<br />改善点・一日グループワークは少々疲れました。<br />２．講座内容<br />よい2名　<br />３．深く説明して欲しかった部分<br />　　記入なし<br />４．よい1名　記入なし1名<br />　　<br />５．改善・感想<br />・ワークショップ、初めは心配でしたがとっても楽しかったです。自己理解があってこそ他者理解があるのだと思いました。先生、一日ありがとうございました。<br />＜支援者＞<br />１．全体構成<br />　とてもよい6名　よい4名　<br />改善点・中身が濃くてとてもよかったが、ワークはもう少し少なくてよかったのでは？<br />２．講座内容<br />とてもよい6名　よい3名　ふつう1名<br />３．深く説明して欲しかった部分<br />　・ワンネス、ウィネス、アイネスの部分。2名<br />　・学校現場から見た今の現状。現場を知っている先生がこんなに頑張ってエンカウンターを広めている事が分かりよかったです。　<br />　・グループセッションはいつも時間が足りなくてちょっとずつ物足りなさを感じていましたが、全体が終わってみると満足できていました。<br />４．とてもよい5名　よい3名　ふつう2名<br />５．改善・感想<br />・大変有意義な研修会ありがとうございました。多くの人と出会えて本当に良かったです。スタッフ企画をされたみなさまありがとうございました。<br />・エンカウンターについて知っていたが、実体験を通し、より深める事ができたことに感謝しております。<br />・「自分自身を客観的に見つめる」ことが最近私を含め、仲間の中でとても重要なキーワードになっているので、今日の講座はとても勉強になりました。人とかかわりあうこと言葉をかけあうこと等、具体的な体験を通じて、再確認しながら学ぶ事ができました。先生の「パスしてもいいよ！」というメッセージと優しい形口調に心癒されながらの学びの場でした。ありがとうございました。<br />・物腰の良いあたたかい先生の話し方がとても好きでした。とてもいい時間、ありがとうございました。<br />・大変参考になりました。「社会的能力はつけることができるんですか…」とお話されましたが、そこが自分の課題なのでそちらをもっと詳しく知りたかったです。<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>特別支援</dc:subject>
<dc:date>2009-01-11T22:43:16+09:00</dc:date>
<dc:creator>やまかん日記</dc:creator>
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<title>メンター超入門セミナーの案内</title>
<description> 発達障害者を支援する人のための講座を紹介させていただきます。発達障害者を支援する人のための『メンター超入門セミナー』（就労支援推進ネットワーク）　　就労支援推進ネットワーク　代表理事　吉澤絵美子 　就労支援推進ネットワーク主催　　　　 わが子と向き合うコツ&amp;#12316;自己理解を促進するために　 &amp;#12316;発達障害者を支援する人のための『メンター超入門セミナー』&amp;#12316;就労支援推進ネットワーク（略称を3SN（ス
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<![CDATA[ 発達障害者を支援する人のための講座を紹介させていただきます。<br />発達障害者を支援する人のための『メンター超入門セミナー』（就労支援推進ネットワーク）<br />　　就労支援推進ネットワーク　代表理事　吉澤絵美子 <br />　就労支援推進ネットワーク主催<br />　　　　 わが子と向き合うコツ&#12316;自己理解を促進するために<br />　 &#12316;発達障害者を支援する人のための『メンター超入門セミナー』&#12316;<br />就労支援推進ネットワーク（略称を3SN（スリーエスエヌ）といいます）（所<br />在地：東京都品川区　代表理事：吉澤絵美子は、「発達障害者を支援する人の<br />ための『メンター超入門セミナー』」を、2009年1月31日に東京都墨田区で開<br />催する。<br /><br />「発達障害者を支援する人のための『メンター超入門セミナー』」の詳細は、次のとおりである。<br /><br />■イベント内容<br />1.主　催：就労支援推進ネットワーク<br />2.後　援：特定非営利活動法人　日本ホームスクール支援協会<br />3.日　時：2009年1月31日（土）09:50&#12316;16:10<br />　09:20-　　　 受付<br />　09:50-10:00　主催者挨拶 <br />　10:00-12:00　セミナー（午前の部）<br />　　　　　　　 「わが子と向き合うコツ&#12316;自己理解を促進するために」<br />　　　　　　　　　　&#12316;発達障害者を支援する人のための『メンター超入門セミナー』&#12316;<br />　12:00-13:00　休憩<br />　13:00-16:00　セミナー（午後の部）<br />　16:00-16:10　まとめ<br /><br />4.場　所：すみだ産業会館　第1・第2会議室<br />　　　　　〒130-0022 東京都墨田区江東橋3丁目9番10号<br />　　　　　http://www.sumidasangyokaikan.jp/info/access.html<br />　　　　　JR総武線、錦糸町駅南口前<br /><br />5.対　象：保護者・家族・特別支援教育に関わっている幼稚園・小中学校・高<br />　　　　　校・大学の先生方、保育士、就労支援・地域生活支援に関わる方、<br />　　　　　発達障害臨床に関わる支援者の皆様　他<br /><br />6.テーマ：わが子と向き合うコツ&#12316;自己理解を促進するために<br />　　　　　&#12316;発達障害者を支援する人のための『メンター超入門セミナー』&#12316;<br /><br />7.講　師：八巻寛治先生（仙台市立向山小学校教諭）<br />　　　　 　上級教育カウンセラー・学級経営スーパーバイザー・仙台市嘱託<br />　　　　　 社会教育主事、仙台市内の小学校、研究会、市民センター等を始<br />　　　　　 め、東北各県、全国からの講座依頼の要請に応じている。<br />　　　　 　著書に、『エンカウンター実践テキスト(３号)特集　対人関係能<br />　　　　 　力を育てるエクササイズ集』『構成的グループカウンタミニエク<br />　　　　 　ササイズ56選』他、多数。<br /><br />8.定　員：70名（定員になり次第締め切ります）<br /><br />9.参加費：3,000円（会員・学生2,000円）＊当日お支払いください。<br /><br />★お申込み方法<br />　いずれかの方法でお申し込みください。<br />　 1.申し込みフォームより申し込む<br />　　 以下のURLよりお申し込みください。<br />　　　http://form1.fc2.com/form/?id=362383<br /><br />　 2.メールで申し込む。<br />　　 件名に「第1回発達障害就労支援研究会」を記載し、<br />　　　1)氏名、2)会員・一般の別、3)〒・住所、4)電話・FAX番号、<br />　　　5)勤務先、6)メールアドレスを明記の上、お申し込みください。<br /><br />　　　送付先 seminar0131＠shuro-shien.net<br />　　　　　　（＠は半角に修正の上、ご送付ください）<br /><br />　 3.FAXで申し込む。<br />　　　1)氏名、2)会員・一般の別、3)〒・住所、4)電話・FAX番号、<br />　　　5)勤務先、6)メールアドレスを明記の上、お申し込みください。<br /><br />　　　送付先 020-4669-6822<br /><br />【主催者からのメッセージ】<br />　2007年度は?特別支援教育元年?と呼ばれ、 学校教育法等の一部改正され　ました。2008年度に入っても様々な取り組みが、学校現場にて実施されてい　ます。この数年のうちに、子どもたちの就労の問題が取り上げられるのも、　確実かと思います。<br />　就労問題で取り上げられるのが、子どもたちの自己理解です。　そこで、上級教育カウンセラーである八巻寛治先生にお越しいただき、『お互いに心の垣根を低くし、相手を知ることで安心感を得る手法』の「エンカ　ウンター」を学ぶ超入門セミナーを開催します。<br />　ワークショップは、丸々5時間学べるようになっており、エンカウンターの　超入門セミナーとしては、お薦めです。<br />　さらに、このエンカウンターを基礎に、発達障害者の支援（メンター）が子どもたちが「個」としての自分を充分に知り、認めらえるようになるための『関わりの力』を育てるコツをご教示いただきます。<br />　ぜひ、子どもたちの自立のために、保護者・家族・特別支援教育に関わっている方々のご参加をお待ちしております。<br /><br />【就労支援推進ネットワークとは】<br />　働きたい人がその個性にあった最善の就労サポートとキャリア教育を受け安心して就労できることを支援します。また、障がいを持った当事者、保護者、学校、受入れ企業などの関係する人々が交流できる機会を設け、関係するすべて人たちの悩みを解決することをめざします。<br /><br />【本件の連絡先】<br />　就労支援推進ネットワーク　事務局　小林浩一<br />　Tel　050-5534-7109 / FAX 020-4669-6822<br />　e-mail info@shuro-shien.net URL:http://shuro-shien.net/<br /> ]]>
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<dc:subject>特別支援</dc:subject>
<dc:date>2009-01-11T15:19:28+09:00</dc:date>
<dc:creator>やまかん日記</dc:creator>
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<title>総アクセス数３８万件を超え心から感謝です</title>
<description> 　本ブログ「やまかん日記」は、記事の投稿がスタートしてから３年になりました。当初は日数件のアクセスでしたが、先ほど総アクセス数を確認したところ、 380707  件になっていました。最近は、学校が忙しい通信票の時期や長期休業時期のアクセス数がグッと減るものの、ワンパターンの紹介にもかかわらず訪問してくださる方がいて、心から感謝です。ある方の分析では土日のアップ率が高いと言うことです。教育関係者がほとんどと
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<![CDATA[  　本ブログ「やまかん日記」は、記事の投稿がスタートしてから３年になりました。<br />当初は日数件のアクセスでしたが、先ほど総アクセス数を確認したところ、 380707  件になっていました。最近は、学校が忙しい通信票の時期や長期休業時期のアクセス数がグッと減るものの、ワンパターンの紹介にもかかわらず訪問してくださる方がいて、心から感謝です。ある方の分析では土日のアップ率が高いと言うことです。教育関係者がほとんどと言うことでしょうか。<br />　いつまで、続けられる派分かりませんが、今後も細々と続けていくつもりですので、時々見ていただければ幸いです。今後も、苦しんでいる先生方、悩んでいる先生方の参考になるような、少しでも役に立ってもらえばありがたいと思います。<br />　<br />　明治図書さんのＥｄｕブログのオフィシャルブログとして混ぜていただいています、私、八巻寛治のブログ「やまかん日記」<リンク:http://edublog.jp/ktsn1213/>http://edublog.jp/ktsn1213/</リンク>は、お陰様で昨日の段階で「総アクセス数が３７万件」を超えていました。<br />３年でまさか…という気持ちと、ひょっとしてこのままアップし続けると５０万件も夢じゃない？という気持ちでいます。日頃のアクセスに心から感謝いたします。本当にありがとうございますm(_ _)m<br />　また、先日もお話ししましたが、「小学館さんの教育技術おすすめリンク集執筆者サイト」に混ぜていただきました。リンクなので同じ内容ですが、著名なＫ先生やＳ先生方達のブログともリンクしていて、参考になるものが多いので、良ければどうぞご覧ください。<br /><リンク:http://www.ed.shogakukan.co.jp/link/03-02kojin.html>http://www.ed.shogakukan.co.jp/link/03-02kojin.html</リンク>　小学館さん教育技術ホームページ<br />自分としては信じられない気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございます。そして、よけ<br />れば、これからもお付き合いいただければ幸いです。<br /><br />　Ｅｄｕブログ オフィシャルブログ「やまかん日記」アクセスデータ　  <br />総アクセス数 380707  <br />今日のアクセス数 29  <br />昨日のアクセス数 650  <br /> <br /> 総記事数 1371  <br /> 総コメント数 2051  <br /> 総トラックバック数 99 <br /> ]]>
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<dc:subject>ブログ</dc:subject>
<dc:date>2008-12-31T09:15:10+09:00</dc:date>
<dc:creator>やまかん日記</dc:creator>
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<title>月刊道徳と特別活動２００８年１２月号が発刊になりました</title>
<description> 月刊道徳と特別活動２００８年１２月号が発刊になりました。私八巻寛治の今回の連載も「社会的スキルをつけるトレーニング」で９回目になります。ぜひお読み下さい。月刊誌「道徳と特別活動」１２月号毎月１５日発売！！定価700円　（本体価格667円＋税5％）最新号やバックナンバーをご希望の方はこちらからお申し込みください。年間購読をご希望の方はこちらからお申し込みください。過去に取り上げた特集・実践はこちらでご覧い
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<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-26.fc2.com/k/t/s/ktsn1213/20081222174933.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-26.fc2.com/k/t/s/ktsn1213/20081222174933.jpg" alt="道徳と特別活動１２月号２００８" border="0" /></a><br />月刊道徳と特別活動２００８年１２月号が発刊になりました。<br />私八巻寛治の今回の連載も「社会的スキルをつけるトレーニング」で９回目になります。<br />ぜひお読み下さい。<br />月刊誌「道徳と特別活動」１２月号<br />毎月１５日発売！！<br />定価700円　（本体価格667円＋税5％）<br /><br />最新号やバックナンバーをご希望の方はこちらからお申し込みください。<br />年間購読をご希望の方はこちらからお申し込みください。<br /><br />過去に取り上げた特集・実践はこちらでご覧いただくことができます。<br /><br />教育研究賞の情報はこちらでご覧いただくことができます。<br /><br /><br />月刊誌「道徳と特別活動」に関するご意見・お問い合わせはこちらまで。<br /><br />特集　　「言語活動の充実」のために<br />なぜ今、「言語活動の充実」なのか　　小森　茂 <br />道徳の時間における「言語活動の充実」とは　　吉村一雅 <br />特別活動における「言語活動の充実」　　小泉雅彦 <br />国語科における「言語活動の充実」を考える　　大久保旬子 <br />実践紹介　道徳<br />〈話合いの工夫〉子どもの考えを深め、広げる「話合い活動」　　山田　誠 <br />〈書く活動の工夫〉自分自身と向き合う「心のつぶやきノート」の活用　　中嶋博子 <br />〈表現活動の工夫〉子どもの実感を大切にする表現活動　　福田衣都子 <br />指導のヒント　　馬場喜久雄 <br />実践紹介　特別活動<br />〈学級活動（1）〉自信をもって自分を表現する力を育てる　　松永裕子 <br />〈学校行事〉「友達・感動・夢」を大切にした言語活動　　門田博司 <br />指導のヒント　　河野紀之 <br />連載<br />【道徳】実施直前　新学習指導要領＆解説を読み解く２「道徳教育・道徳の時間も目標の改善と対応」　　　押谷由夫 <br />【特別活動】実施直前　新学習指導要領＆解説を読み解く２「学級活動の改善課題と対応」　　　宮川八岐 <br />新しい道徳を考える８「道徳の時間の指導を拓いて授業を楽しむ　　　永田繁雄 <br />杉田先生の子どもが育つ特別活動［記録］ノート「人間の中で人間を育てる２」　　　杉田　洋 <br />［中学校道徳］を充実させるための谷田ゼミ「人間としての生き方についての自覚―考察その３―」　　谷田増幸 <br />道徳資料を作ろう９　　　林　和子 　<br />社会的スキルをつけるトレーニング９　　八巻寛治 　<br />子どもの悪について―子どもの良さを見つめて２７　　新井邦二郎 <br />コラム・エッセイ・情報<br />学校歳時記　　　敦岡幸夫 <br />ストリーム　　　藪内佐斗司 <br />学校行事で育つ力　　　岩本道雄 <br />やき先生の特活実践メモ９　　　宮川八岐 <br />今 君たちに伝えたいこと　　竹田英雄 <br />研究会レポート１「全国小学校道徳教育研究大会・埼玉大会」 <br />研究会レポート２「全国特別活動研究大会・北海道大会」 <br />資料「文部科学省平成二十一年度概算要求の概要」 <br /> ]]>
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<dc:subject>特別活動</dc:subject>
<dc:date>2008-12-22T17:49:40+09:00</dc:date>
<dc:creator>やまかん日記</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<item rdf:about="http://ktsn1213.blog88.fc2.com/blog-entry-486.html">
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<title>総合教育技術２００９年１月号が発刊になりました</title>
<description> 　総合教育技術２００９年１月号が発刊になりました。私八巻寛治は、「カウンセリングを活用した職員室の人間関係づくり」を連載させていただいています。　なかなか魅力的な内容ですので、ぜひご一読下さい。　【特集1】平成21年度「移行措置」期間の実りある学力向上を設計する4月からいよいよ「移行措置」期間1年目がスタートする。授業時数の増加、単元の増減など、主要課題について、文部科学省、現場実践者、各教科の専門家
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<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-26.fc2.com/k/t/s/ktsn1213/20081216205702.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-26.fc2.com/k/t/s/ktsn1213/20081216205702.jpg" alt="総合教育技術２００９年１月号" border="0" /></a><br />　総合教育技術２００９年１月号が発刊になりました。私八巻寛治は、「カウンセリングを活用した職員室の人間関係づくり」を連載させていただいています。<br />　なかなか魅力的な内容ですので、ぜひご一読下さい。<br />　<br />【特集1】<br />平成21年度「移行措置」期間の実りある学力向上を設計する<br />4月からいよいよ「移行措置」期間1年目がスタートする。授業時数の増加、単元の増減など、主要課題について、文部科学省、現場実践者、各教科の専門家から、要点を指摘してもらう。<br />巻頭インタビュー(1)<br />「移行措置」１年目、子どもへの指導のためのポイントは何か？ <br />文部科学省初等中等教育課程課長　高橋道和さん <br />巻頭インタビュー(2)<br />「授業時数の増加」学校独自にどう工夫する？ <br />立命館大学教授　陰山英男さん <br />●課題別提言／新学習指導要領の一部追加、現行要領の一部省略を含め、「移行措置」において押さえておかねばならない具体的なポイントは何か？ <br />(1)「算数」………………青山学院大学教授　長嶋清 <br />(2)「小学校理科」………麻布大学非常勤講師　矢野英明 <br />●課題別提言(3)／「小学校外国語活動」平成23年度からの実施に向けて、「移行措置」期間はどのように準備を進めていけばよいのか？…………大阪教育大学教授 田中博之 <br />●Ｑ＆Ａ／まだまだ知りたい「移行措置」のポイント <br />【特集2】<br />教師力の継承　～プロの技をどう引き継ぎ、どう受け渡せばよいのか～<br />教師の世代交代が急速に進むなか、プロとしての教師の技はどうやって継承していけばよいのか。ベテランと若手を分かつ深い世代の溝を乗り越えて、技の継承に励む具体的な事例を紹介する。<br />●提言／世代格差を超えて教師力を継承するには <br />鍛える国語教師研究会主宰／授業道場野口塾主宰／植草学園大学教授<br />野口　芳宏さん・ほか <br />【Special Interview】<br />松本明慶さん（大仏師） <br />日本を代表する仏師である松本さん。その手から創り出される仏像は、全国各地で人々に慈しみの心を伝えている。40人もの弟子を率い、日々作品づくりに励むコツは何か、その弟子育成の方法などを語ってもらう。 <br />【好評企画】<br />TREND 2009<br />著名人が綴るエッセイ「このごろ思うこと」 <br />(1)フリージャーナリスト 江川紹子 <br />(2)料理研究家・食育研究家 吉原ひろこ <br />【必読特別資料＆解説】 <br />「新学習指導要領」実施の基本精神と、「管理職試験論文」執筆の要諦がここに！<br />「教育基本法」改正前後・比較表 <br />【連載企画】 <br />・教師花伝書 東京大学大学院教授 佐藤学 <br />・1月の学校だよりと学校経営の実務 <br />・事例で考える実践教育法規セミナー <br />・情報パック／研究会・研修会ガイド／ほか <br />【入選者発表】 <br />・第44回「わたしの教育記録」 <br />・第9回 ドラえもん大賞 全国作文コンクール <br />─新学習指導要領「言語活用力」育成イベント─ <br /> 【別冊付録】<br />NEW SCHOOL LEADER<br />2008年度 学校管理職研修<br />教頭・主任必携！ 論述で磨く学校経営術 <br /><br /><br />次号の内容総合教育技術<br />2009年2月号予告<br />1月15日ごろ発売<br />定価840円（税込）【特集1】<br />体力から鍛える学力<br /><br />一にも二にも学力の伸長が求められる状況が学校を取り巻いているが、子どもの根幹をなす「体力を維持し、伸ばす」という視点はどうなっているのだろうか。「知のもとは身体である」とする最新の研究や論考にもあるように、身体と脳は、決して切り離して考えることはできない。学校における体育・健康に関する指導の現状と、その体力の向上を図る試みを併せて紹介する。<br />●実践報告(1)／「めざせ！　１日60分！」を合言葉に、毎日の運動量を確保。学校一丸で体力向上に挑戦 <br />●実践報告(2)／「子どもの体力」と「教師の指導力」、その向上の近道はやはり、教科「体育」の充実 <br />●実践報告(3)／自治体をあげて、地域の子どもの体力向上に取り組む <br />●解説／「体力低下は脳力低下につながる」……東京大学名誉教授　小林　寛道 <br />●データから見る学校における体育の現状／「子どもの体力」と「体育を教えられない教師」 <br />【特集2】<br />体験に学び、言葉に活かす「道徳」<br /><br />新学習指導要領で謳われている、教科横断的な「道徳」の指導。<br />教育活動全般にどのように「道徳」を盛り込んでいけばよいのか。先行事例をもとに考察していく。<br />●インタビュー／教育基本法、及び新学習指導要領に述べられた「道徳」の意味と役割 <br />……文部科学省初等中等教育局教育課程課教科調査官　谷田 増幸さん <br />●実践事例／総合単元的道徳学習(※)提唱者が推薦する実践校レポート <br />(1)インタビュー／「道徳」をいかに適切に教科横断的に盛り込めばよいのか？<br />……昭和女子大学教授 押谷 由夫さん<br />(2)教科横断的な取り組み<br />埼玉県さいたま市立高砂小学校・和歌山県上富田町立上富田中学校<br />(3)教科外横断的な取り組み<br />東京都中野区立上鷺宮小学校・滋賀県米原市立伊吹山中学校<br />(※)各教科や特別活動等（「総合的な学習の時間」を含む）の各教育活動の特質を生かしながら、共通した道徳的価値に関する学習内容について、道徳の時間を中心に、有機的なまとまりをもたせた学習活動を計画すること <br />【特別企画】<br />第45回作品募集に向けて<br />～「わたしの教育記録」まとめの秘訣<br />─発表できて初めて実践！─ <br />●インタビュー／審査員歴21年、兵庫教育大学学長・梶田叡一さんが語る「“わたしの教育記録”の歴史と意義」<br />●ポイント解説／現審査員4人からアドバイス！「“わたしの教育記録”はこのようにまとめてほしい」<br />●歴代入選者の声／「わたしの教育記録」応募で「苦労したこと、よかったこと」 <br />【スペシャル・インタビュー】<br />堀田力さん（さわやか福祉財団理事長・弁護士） <br />かつてロッキード事件の担当検事として名を馳せた堀田さんは、十数年前から福祉財団をつくり、全国での福祉・ボランティアなどを中心に精力的な活動を行っている。かつての少年犯罪から見た今の子ども、また人間力を見据えた教育のありかたについて話を訊く。 <br />【第44回「わたしの教育記録」特選作品発表】 <br />【好評企画】<br />TREND 2009<br />著名人が綴るエッセイ「このごろ思うこと」 <br />(1)児童文学者 宮川 ひろ<br />(2)落語家林家 彦いち <br />【連載企画】 <br />●教師花伝書 東京大学大学院教授 佐藤 学<br />●2月の学校だよりと学校経営の実務<br />●事例で考える実践教育法規セミナー<br />●情報パック／研究会・研修会ガイド／ほか <br />【別冊付録】<br />NEW SCHOOL LEADER<br />2008年度 学校管理職研修<br />教頭・主任必携！ 論述で磨く学校経営術  ]]>
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<dc:subject>心ほぐしのミニゲーム</dc:subject>
<dc:date>2008-12-16T20:57:16+09:00</dc:date>
<dc:creator>やまかん日記</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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